単結晶を通じて材料科学の未来を切り拓く! 株式会社アドバンスト・キー・テクノロジー研究所

単結晶からモノづくりを創造するAKTサイエンスブログ

間違えてはいけない特許の話
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機械加工の技術を活かしてユーザーフレンドリーシステムの開発
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使い勝手の良い製品化
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トリリオン・センサー時代の材料開発と生産
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AKT-AP法による結晶製造動画公開
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日刊工業新聞に掲載されました
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資金調達と新聞掲載のお知らせ
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職業能力開発大学校フォーラムに登壇しました。
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アース・オーバーシュート・デー
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ニッポンのモノづくりを支えてきた職人の語る半生
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株式会社化のお知らせ

AKT技術研究所は、このたび法人登記して

「株式会社アドバンスト・キー・テクノロジー研究所」

に改組致しました。

 

略称は従来同様「AKT」あるいは「AKT-lab」です。

 

今後とも、今まで以上のご愛顧の程、宜しくお願い申し上げます。

新着情報

IoTやインダストリアル4.0の世界、材料ゲノム解析の世界への貢献可能性について

新しいページをつくりました。

技術紹介のページにアドバンスト・ペデスタル法による結晶製造動画の一部を公開しました。

 技術紹介のページにアドバンスト・フローティングゾーン法の記事を記載しました。

それにともない、「ネクスト・ステージ」の項目は削除いたしました。 

技術紹介のページにプロトタイプ機の情報をアップしました。

 

当社で開発中の結晶製造装置が日刊工業新聞(3月1日版)に掲載されました。

 【サイエンスブログ 2016年3月2日更新分にも記載しています】

 

日本政策金融公庫から事業資金の融資を受け、日刊工業新聞(11月16日版)に掲載されました。 

 【サイエンスブログ 2015年11月16日更新分にも記載しています】

 

職業能力開発総合大学校で開催された職業大フォーラムで講演しました。

 

経済産業省の中小ものづくり高度化法に基づく特定研究開発等計画(第32回)の認定を受けました

 【サイエンスブログ 2015年7月25日更新分】

 

特許登録のお知らせ

 【サイエンスブログ 2015年7月12日更新分】

 技術紹介ページからダウンロードできます

 

技術紹介を更新しました。 従来技術との比較、当社技術の特徴を解説しています。

 【技術紹介のページ】

 【サイエンスブログ 2015年6月24日更新分】従来技術「CZ法」の解説

 【サイエンスブログ 2015年6月27日更新分】従来技術「FZ法」の解説

 【サイエンスブログ 2015年6月21日更新分】独自技術「AKT-アドバンスドペデスタル法」の解説

 【サイエンスブログ 2015年7月13日更新分】「アドバンストフローティングゾーン法 その1」

 【サイエンスブログ 2015年7月13日更新分】アドバンストフローティングゾーン法 その2」 

 

 

平成26年度補正 ものづくり・商業・サービス革新補助金に採択されました

 【サイエンスブログ 2015年6月21日更新分】

 

出願中の特許が特許査定を受けました

 【サイエンスブログ 2015年5月29日更新分】

 

ガレージスミダ1周年イベントで登壇しました

 【サイエンスブログ 2015年5月16日更新分】

 

AKT技術研究所 Webページ

【ものづくりのプラットフォーム 結晶科学】

 

全てのものは材料からできています。

その材料の基本が結晶です。


我々の生活を豊かにするロボットやドローンなどのハイテク機器

健康と命を守る医療機器・・・

これら全ての素晴らしいガジェットたちは、材料の進化から生み出されました。


その材料の進化をもたらすのは・・・

材料の一番の基本、結晶科学です。


結晶科学から全てのものづくりの進化に貢献する

それがAKT技術研究所です。

 

トリリオン・センサー時代をリードする材料技術

【IoTを実現するのはセンサー群】

 

トリリオン・センサーという言葉がさいきん注目を受けています。

IoT(Internet of Things)という言葉は有名ですね。

あらゆるものをインターネットに接続するには、デバイスやセンサーが必要です。

このセンサーが、毎年1兆個のセンサーを活用してセンサーネットワークを張り巡らせるという概念です。

 

このときのセンサーは、どのようなものが使われるのでしょう。

半導体、特にプロセッサの時を思い出してみてください。

プロセッサの巨人インテルと、最近の買収劇で話題になったARMの売上伸び率の比較をみて愕然とした

方もおおいでしょう。

インテルの飛躍は実は相当前に終わっていました。

今は、モバイル端末などへ個別設計されるARMのような技術が活用される時代になりました。

 

トリリオン・センサーの時代は、ますますそれに拍車がかかります。

 

もちろん、センサー出荷の多くは大量生産品でしょう。

しかし、売り上げを伸ばし、利益を出し、世界にインパクトを与えるセンサーは、必ず少量多品種のなかから生まれます。

むしろ、超少量超多品種の開発、生産に拍車がかかる時代になるでしょう。

 

このときのセンサーデバイスの開発に貢献するのが、AKT-AP法をはじめとするAKTの技術です。

結晶の開発は、結晶デバイスの生産のためだけにおこなうわけではありません。

各種材料パラメータを明らかにし、最適条件の材料を見出すためには本来必要とされる工程です。

 

超少量超多品種のデバイスが超高速開発、生産される時代、AKTの技術はまさに時代を先取りしていると言えまず。

 

新技術 「AKT-アドバンストペデスタル法」

「新素材の開発には単結晶の試作は避けては通れないけど、ハードルが高くて・・・」

そんな悩みはありませんか?

 

単結晶デバイスの開発の場ではもちろんのこと、発光素子センサーなどの機能性材料など、

優れた特徴のある新素材の開発の場では、材料科学の基本である単結晶科学を避けていては、

大競争時代を勝ち抜いては行けません。

 

「コストが高くつく」「手間がかかる」「職人的技能を持った人材がいない」

このようなハードルに悩まされる必要はもうありません。

 

新技術、AKT-アドバンストペデスタル法で材料科学の未来を切り拓きませんか?

 

「体験型素材教育を行いたい!」

そんな希望はありませんか?

 

モノづくりの基本は素材。素材の基本は単結晶

次世代のモノづくりを担う人材には、体験を通した感性が問われます。

 モノづくりの一番の基本である結晶科学を体験的に習得する方法がついに登場しました。

 

CZ法ブリッジマン法のように坩堝を必要としません。

FZ法のように浮遊溶融帯域を安定して保つためのテクニックは必要ありません。

従来の単結晶試作のような難しい匠の技は不要です。

 

低コストで簡単に、しかも短時間で単結晶の試作ができます。

そして、御覧頂いた画像の通り、既に実証されている技術です

 

研究開発に、技術教育に、AKT-アドバンストペデスタル法は未来の科学技術を切り拓きます。

 

AKT-アドバンストペデスタル法は当社の特許技術です。くわしくはこちら

 

「是非お問い合わせください」

 ・新素材の研究にAKT-アドバンストペデスタル法を導入したい。

 ・AKT-アドバンストペデスタル法による単結晶成長装置を開発したい。

 ・モノづくり人材育成のためにAKT-アドバンストペデスタル法による材料教育システムを

  開発したい。

  

お問い合わせはこちらこちらから。

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